第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる認定単位は、以下の通りです。
日本循環器学会認定循環器専門医資格更新のための単位:3単位
日本循環器学会認定循環器専門医資格更新のための単位登録は、自己申告方式となります。
詳細は認定5年目の秋頃に送付される認定更新のご案内をご確認ください。
自己申告には、参加証(ネームカード)のコピーが必要となりますので、それまで大切に保管してください。
なお、第73回日本心臓病学会学術集会によって取得できる単位は「3単位(区分:その他)」です。
日本心血管インターベンション治療学会専門医認定単位:3単位
CVIT心血管インターベンション技師制度(ITE)資格更新単位:5単位
日本心血管インターベンション治療学会専門医認定単位ならびCVIT心血管インターベンション技師制度(ITE)資格更新単位の取得は、自己申告となっております。更新の際に必要な書類となるのは、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のデータ(所属先、氏名の記載があること)となりますので、資格申請システムに参加証明を登録されるまで参加証明書は大切に保管してください。なお、参加証明書の再発行はできません。第73回日本心臓病学会学術集会の参加によって取得できる単位数は日本心血管インターベンション治療学会専門医認定単位「3単位」、CVIT心血管インターベンション技師制度(ITE)資格更新単位「5単位」です。
日本核医学会専門医認定単位:3単位
日本核医学会PET核医学認定医認定単位:3単位
日本核医学会核医学診療看護師認定単位:3単位
上記の日本核医学会認定単位の取得は、自己申告となっております。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「3単位」です。
日本脈管学会専門医認定単位:(参加)5単位+(座長・演者としての登壇)3単位
日本脈管学会専門医認定単位の取得は、自己申告方式となります。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「5単位」です。
演者・座長での登壇は上記に「3単位」加算されます。
日本高血圧学会専門医認定単位:3単位
日本高血圧学会専門医認定単位の取得は、自己申告となっております。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「3単位」です。
日本⼩児循環器学会専門医認定単位:旧制度5単位または新制度1単位
日本⼩児循環器学会専門医認定単位の取得は、自己申告となっております。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「5単位」または「1単位」です。
【現地参加のみの単位付与】
小児循環器専門医(旧制度)5単位
小児循環器専門医更新 参加単位(iv-B)1単位
日本⼼臓リハビリテーション学会指導士/認定医・上級指導士認定単位:5単位
日本⼼臓リハビリテーション学会指導士/認定医・上級指導士認定単位の取得は、自己申告となっております。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書と領収書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「5単位」です。
日本動脈硬化学会専門医認定単位:3単位
日本動脈硬化学会専門医認定単位の取得は、自己申告となっております。更新の際には、学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切に保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「3単位」です。
循環器病予防療養指導士認定単位
循環器病予防療養指導士の認定更新に必要な単位を取得できます(自己申告制)。更新の際は学術集会に参加したことを証明する参加証明書のコピーが必要となりますので、大切保管してください。参加証明書の再発行はできません。
第73回日本心臓病学会学術集会に参加することで取得できる単位数は「5単位」です。